施設の紹介

純水館記念碑・沿革碑

明治33年7月、大里村諸の「弁天の清水」と呼ばれる豊富な湧水の出る場所に製糸場「純水館」をつくり、36年には現在の記念碑付近に移転した。現在は工場として使用されており、食堂と講堂が現存している。

名称
純水館記念碑・沿革碑
駐車場
無し