施設の紹介

駒ヶ根シルクミュージアム

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「駒ヶ根シルクミュージアム」は、伊那谷の養蚕文化の歴史の伝承、生涯学習、都市と農村の交流拠点を有した広域総合交流促進施設として、平成14年4月に駒ヶ根市東伊那にオープンしました。

駒ヶ根シルクミュージアムの特徴は、一年を通して蚕を飼育しており、まゆ人形や造花、草木染めなどの体験ができるほか、昔、糸取りとして使われていた座繰り器や自動繰糸機などを展示し、養蚕・製糸の歴史から最新のカイコの研究にいたるまで、幅広い視点で「シルク」をとらえた生きた博物館となっております。

名称
駒ヶ根シルクミュージアム
住所
駒ヶ根市東伊那482番地
連絡先
0265-82-8381
駐車場
40台
開館時間
午前9:00~午後5:00(4月~11月)12月~3月は午後4:30まで
休館日
毎週水曜日(国民の祝日を除く)
年末年始(12月29日~1月3日)
入館料
一般(高校生以上)300円、小中学生100円
URL
アクセス
電車の場合:JR飯田線駒ヶ根駅よりタクシーで約10分
お車の場合:中央自動車道駒ヶ根インターより約10km(約20分)
地図